鬼太鼓座 おんでこざ 大太鼓

鬼太鼓座 おんでこざ 写真

鬼太鼓座 ミュージック リズムズ

鬼太鼓座 おんでこざ 富士山 富士市










鬼太鼓座 おんでこざ 和太鼓


富士山の麓から世界へ

創立から49年 走り続ける鬼太鼓座

鬼太鼓座は1969年、故田耕(でん たがやす)の構想のもとに集まった若者達により佐渡で結成。 その活動の根源にあるのが、「走ることと音楽とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映だ」という「走楽論」である。



富士山麓・和紙の里東秩父村・会津村と、3カ所の鬼太鼓座合宿所にて、毎朝6時からの10kmランニングに始まる合宿生活を送っている。

また2006年からは「ミュージック&リズムス」と題した活動を開始。竹を利用して創作楽器を作る等、和太鼓のみにとらわれない表現の可能性を追求しながら、「音楽体験を通じて世界中の子供達をつなぐ」試みを行っている。




鬼太鼓座 おんでこざ 着物

演目紹介

鬼太鼓座の主要な演目

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鬼太鼓座 おんでこざ 富士山 富士市

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鬼太鼓座座員への第一歩

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鬼太鼓座 おんでこざ 大太鼓 奏者

ギャラリー

鬼太鼓座活動風景

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鬼太鼓座 おんでこざ サハラ 砂漠
























鬼太鼓座 おんでこざ マラソン

鬼太鼓座:
過去の活動

鬼太鼓座は1969年、故田耕(でん たがやす)の構想のもとに集まった若者達により佐渡で結成。 その活動の根源にあるのが、「走ることと音楽とは一体であり、それは人生のドラマとエネルギーの反映だ」という「走楽論」である。

1975年のボストンマラソンを完走後、そのまま舞台に駆け上がり三尺八寸の大太鼓を演奏するという衝撃的なデビューを飾る。

1990年のカーネギーホール公演を皮切りに1万4,910kmを走破する前人未到の「全米一周完走公演」を行う。

1998年4月、12,500kmをひた走る「中国大陸一周完走公演」をスタート。2000年までに上海から香港、昆明を経由して西安までを走り抜く。

2004年4月、再びボストンマラソンへ挑戦し、世界平和を願う魂の太鼓を奏でる。

2005年4月から6月に「台湾一周マラソンライブツアー」を行い、2006年、2008年クロアチア、イタリア、スイス、ドイツ、バルカン半島にてイタリアトヨタのご協力でヨーロッパツアー。

2008年4月18日に行われた国立劇場での40周年特別公演を皮切りに「鬼魂一打ki-kon-ichi-da」特別ライブを展開。

2009年11月「天皇陛下御即位20年をお祝いする国民祭典」、12月ポルノグラフィティ東京ドームLIVE“東京ロマンポルノ'09-愛と青春の日々-”に出演。

2010年以降UAE、コンゴ民主共和国、南アフリカ、台湾、カタール、インド、チェコ、ドイツ、ロシア等世界中で活動している。

2011年にはサウジアラビア・アブドラ国王主催ジャナドリア祭参加。

2012年国際交流基金主催公演「東日本大震災を乗り越えて・世界ツアー」において、ニューヨーク国連本部総会議場を始め、一ヶ月間で地球一周、東日本大震災支援に対するお礼の旅を実施。

2013年アブダビ公演等海外公演に加え、国内では「瀬戸内芸術祭」「越後妻有大地の芸術祭」等、音楽だけではなく、現代芸術や自然との共生をテーマに活動。

2014年鬼太鼓座45周年企画公演「畦道回帰 ~物語はいらない!全身を耳とし波動を受け止めよ!~」を日本各地で公演。

2015年よりアースミーティング・キャラバンを出陣、鬼太鼓座50周年の2020年を目指しアゼルバイジャン、インドネシア、ブラジル、トルコ、セルビア、スロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、台湾、シンガポール、マレーシア、アメリカ、ポルトガル・UAE・中国と現在に至るまで世界各国を巡り、日本全国でも公演中。 お台場フジテレビにてIOC公認イベント「みんなのハンドオーバーRio to TOKYO」、国技館にて世界中のロックアーティストによる祭典「クラッシックロックアワード2016」への出演など幅広く活動中。

2019年はアメリカミッドウェストツアー1か月半、ドバイツアー1か月、中国ツアー3週間に加え、国内は北海道から瀬戸内を駆け抜け、9月20日に「ラグビーワールドカップ2019日本大会」開会式典での演奏、11月9日には「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」において皇居前広場(国民公園)にて演奏。

走り、叩き、舞う。富士の山鬼太鼓座の挑戦は続く。





















鬼太鼓座 おんでこざ マラソン


鬼太鼓座 おんでこざ サハラ 砂漠